+Diary:s リニューアルありがとう。前よりだいぶパワーアップしたよ。
ちかれた・・・。
ちかれたろうねえ。
おおむね、こんな感じでいいよね。
あとは、中身だね。
中身か・・・
人間・・・
人間か・・・
中身の勝負になると、
自信ないなあ
そんな君が、好きよ。
サポートの対象外です。
このまま、対談になだれ込むか。
そうね。
■ Chapter 1: ケムシくんいずこ・・・
とはいえ、もうちっと雑談してもいい?
いいよ。きみなら。
フォトログのさ、コメント、教えてくれてありがとう。
おう。
見てる人、いるんだねー。
興奮したよ。
自分の写真もfavoliteに入れてくれている人がいてうれしかった。
おう。うれしいなそれは。なんかさ、やる気出るね。
やる気でるねえ。
ダイアリーズもさ、いろんな人からコメントつくようになるといいね。どうしたらいいかね。
フリッカーからリンクはできないの?
逆向きのリンクは、どうなんだろう・・
ダグ埋め込むとか。
コメントのとこに自分でURLを埋め込むことは出来ると思う。あと、プロフィールのところに。
プロフィールのところに書こう。英語でも。
そだね。
あれ、便利なのは、
フリッカーズから自分のブログへ、写真つきのエントリを書き込めるのね。
そうなんだ。。。
自分の写真じゃなくても、たぶん人の写真でもおけ。
んっ?っていうと?
他人の気に入った写真を、自分のプライベートのブログにとりこめるわけ。
面白いねえ。
なんかさ、10年ほど前に、インタネットを使って世界中にアピールみたいのってあったじゃない?
写真を公開とか。
わお。
やっとそこまできたなあ。。。っていう実感があったよ。
そうだね。
コミュニケーションツールでもあるし、「コモンズ」的な知的財産の共有でもある。
おもしろい!
返事を書こうよ。
そだね。がんばてみる。
寝ないで英語する。
「えいご漬け」する。
漬けてくれ。携帯でも・・・
漬かってみる。
あのさ、ふと思ったんだけど、
おう。
昔、「じゃマール」だっけ、って雑誌があった?
あれどうした?
わあ。忘れていたよ。なくなったなあ。いつのまにか。
あれ、今思うときわどいね。
平和だったなー。
平和だったね。
最近じゃ、学校の「連絡網」で電話番号を配るのだって、躊躇されてるらしい。連絡網、ないんだって。
なるほどねえ。でもさ、連絡網ってのももう古いのかもよ。
そか・・・・
携帯やメールや掲示板でどうにかなってたりして。
そか・・・・
3年1組ブログとか・・・。新聞係なんてないよきっと。
それは、しおしおだ。
しおしおだね。
ケムシくんいずこ。
しろくまのあとは、ケムシくん復活だな。
ついにやるか・・・。っていうか実は考えていた。。。
「ウルグアイとトリケラトプスとケムシ君」3人になりました。
それ上品じゃないなあ。
略して「ウルトリ毛」
っきもーい。
毛 が気になる。。。
今の子供たちにさあ、もっと表現させるような場所ってないのかね。せっかくここまでインターネットが普及したりしているのに。
そう!そう!
あのさ、子供の発想が、これまでの常識を大きく破っていて、それが人類の進歩につながることだってあるかも知れない。
あるだろうな。
ケムシくんとか。
こだわりのね。
■ Chapter 2: 「世界一の温室」における倒錯とは
子供限定じゃないけど、「素人発想、玄人実行」ってことを言う人がいて、おもろいと思った。
金出なんとか、というロボット学者の人らしいけど。
実際に実行に移せるか。
そだなあ。
「素人発想」って意外にむずかしいよ。常識というか、思い込みとか通念とかに邪魔されて。
確かにね。
NHKのえび様なんて、「玄人発想、素人実行」の手本みたいなもんだな。
ダメな政治家みたいだな。
あのひとは、むしろダメ政治家でしょ。
確かにさ、素人発想って若干の行き詰まりを感じる今の日本にとっても、良いかもしれないね。
青臭いぐらいがちょうどいい、と思うよ。
あ、おもしろいねえ。
自分の感覚だと、無臭の方がいいのかと思っていた。
うーん。
イノセント、なだけだと、簡単にだまされてしまうと思うなあ。自戒を込めてだけど。
例えばさ、日産って臭みを取って今があるような。そんな気がするのだけど。
あ、そういう文脈ではわかる。まっとうに、競争できる環境。
シンプルに考える。
シンプルに考える。
話が戻るけど
あい。
子供たちからみて今の日本のメディアってどうなんだろうね。
見ないほうがいいよ。自分の子供には、そう教える。
見ないほうがいいよね。
「ダイアリーズ」だけ見てろ! おれだけ見てろ!!
今日さあ、電車に乗っていて前の人の読んでいる漫画を見ていたらさあ、
・・・すまん。
なんだか笑っちゃうほど暴力ばかりじゃん?簡単に死んじゃうのね。次々と。
舞台は?現代なの? ドラゴンボールとかじゃないよね。
よくわからない。ヤングジャンプとか、その手の漫画雑誌じゃない?
自分はさ、マンガ雑誌を全く読まないから、ちょっとびっくりした。朝から殺人読んでいるんだぜ。
なるほど。
うそだと思って読んでるんだよね。もちろん。はけ口なのかな。
虚構かどうかよりも、環境としておかしいと思った。
いつから、漫画大国なんだろうね、日本て。
ドラゴンボールからかな。
手塚治虫の世代じゃないからね。おれたち。
ジャンプ世代だな。
ジャンプ世代ね。
正直な話、あまりマンガについて問題意識を持ったことがなかった。
なんで?
玉石混交だから。
まあね。
ただ、暴力とか性的な描写が飽和してるわな、というのは感じるかも。あまりマンガ詳しくないけどさ。
ラーメンの「とんこつ」といっしょで、どんどん濃いほうにいくのかね。
で、時代はいつか「塩」とかってなってはじける、と。
はじけ方によるなあ。
「世界一の温室」では暴力描写が満ち溢れていますって。
あの、テレビとかでさ、たとえば死体が写っていたりすると日本のテレビは隠すね。
ヨーロッパは写してる国もある。
そうだよね。
つまりさ、日本に問題があるとすると、リアルと虚構の変な倒錯があるってことかな。
そう思うよ。
なんかさ、ニュース映像では隠すのに、漫画では描写って、まさに倒錯じゃない。
これからさ、日本も「成熟社会」とかっていわれるわけでしょう。だけど、みんなあまり、大人じゃないね。
成熟してないね。
成熟していないねえ。
思うに、漫画での暴力描写も問題だけど、大人を大人扱いしない社会、というか、リアルとはなんなのかをしらない大人たち、というか
もちろん、自分も良く知らないよ、それを横においていってるわけだけど、そういうのって、根の深い問題だと思うね。
それが、「世界一の温室」といわれる一因でもあるような。by 駄馬ディー。
どうしたらいいのだろう。自分たちは。
さっき、青臭いっていったのは、なんだな、その、たくましさみたいなもんかな。良くわからんが。
無臭じゃいかん!と。
なんだかさ、戦後の日本が棚上げにしてきてしまったものが、ここらで纏めてきている気がするなあ。
そうだなあ。
たくましさっていうと
年金問題みたいなもんだなあ。
ファシズムに対する嫌悪感のイメージがいきなり出てきてしまう。八方塞。
うーん、おいらのいいたかったのは、ちゃうよ。
なんつーか、すごく個人的なレベルで、きちんと自分で物を考えましょう、というような話。
例えばさあ、想像の範囲で、今どこの国の人たちがそれをできていそうかな?
わお。
北欧?
北欧?そうかい? 離婚率も自殺率も高いよ。
教育のレベルが高いっしょ。成熟してる。
成熟ゆえの自殺か?
そう思うけど。
イタリア人は、そもそも悩まないっていう話だけど、ほんと?
そんなことはないよ。
そりゃそうだ。
イタリアにも鬘がある。
・・・漢字がよめない。
かつら・・・
・・・・
■ Chapter 3: 鬼が笑う、モモンガが飛ぶ
あのさあ、
あいよ。
これダイヤリーズに載せないよね。
載せます。問答ムヨウ。
なんかさあ・・・。わかった・・・。
おい!わかったのか!
わかった。
えらそうなこと言い過ぎかな。
自分はここで得たフラストレーションをブログで発散するよ。
溜まっちゃったの?
そうでもない。繊細なフリ。
おちゃめさん!
あのさあ。
そんな君が
す・
サポートノ
もも。
対象。
アレ?
間違えた。
爪がきりたくなってきた。
キーボードに
だめ。
可茶か茶する。
だめだ。
切りたい!
切って!
だめに決まっているだろう。
お父さまにいいつけます。よろしいですか?
何でだめだか知っているか?
昔からだめなんだよ。
知らない。なんで?
あ、、、
思い出した。
それ。
それだった。
それそれ。
モモンガだ。
モモンガが飛ぶって。
あれ?ちがう?
ちがうよ。
夜口笛を吹くと、
モモンガが飛ぶ、という言い伝え。
鬼が笑う。
モモンガでしょ?
うわっ。ちょっと遅かった。ジダンダだよ。
地団駄。
そろそろおいら、風呂に行きます。
こんな内容で、大丈夫かね?
逝け。そして +Diary:sには載せるな。
そういわれると、絶対載せる。
何回かやっていいのを載せようよ。読む側だってつらいよ。
読んでもらわなくて、結構!
・・・ま、一回HTMLにして、読み返してみよう。
冷静に判断しよう。
あいよ。
載せます。
冷静ねえ。だから駄目だってば。
じゃ、ばいばいきーん
ぷち。
売買キーん
【追記】
●「ケムシくんいずこ」
「ケムシくん」とは、高野氏小学生時代の学級新聞のキャラクター。高野氏はちなみにその学級新聞の編集長をつとめておりました。彼はその頃からあまり成長していないようですね。
●「ウルグアイとトリケラトプス」
高野氏と奥宮氏が高校時代に手がけた私的ミニコミ誌のタイトル。同誌では地域環境の問題から星占いまで幅広いテーマが取り上げられた。友人恩師その他に郵送するというゲリラ的手法で一部に熱狂的ファンを獲得するも、両氏の大学受験のため惜しまれつつ休刊。しかし彼らはその頃からあまり成長していないようですね。
●「素人発想、玄人実行」
金出武雄氏の著作「素人のように考え、玄人として実行する」より。金出氏は、米国カーネギーメロン大学ロボット研究所を世界最大の研究所にした、人工知能、ロボット工学の世界的権威。
●「えび様はむしろ政治家」
NHKの政治家寄りの体質については、昨今いろいろな所で書かれてるのでご参照ください。
「東京新聞」の記事とか、JANJANの「NHK特集」とか。
●「おれだけ見てろ」
新日本プロレスの黒いカリスマ、蝶野正洋氏のキメ台詞。「オンリー・ルック・ミー!」
●「世界一の温室」
「NewsWeek」日本版12/29・1/5合併号に掲載されたフローラン・ダバディ氏のコラムより。ネット上にリソースを見つけることが出来なかったので、興味のある方はぜひ誌面をご覧ください。